わたしは以前から中国語に関心がありました。
NHKのラジオ/TV放送を聞いた時期もありました。(右のラジオ用TEXTは「’93年もの」!?)
でも、会話力が一向に身につかないないまま今になっています。
なぜそうなのか?(身近にnativeがいない以外の理由は?))
自分で思い当たるところを述べてみます。
身に付かなかった原因を知りその対策を立てればきっと身に付くはずです。 |

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中日辞典
(2002/11)
共同編集
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中日辞典の定番。
イラストなども豊富で辞書を引くのが 楽しくなります。
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| 身に付かなかった原因 |
身に付けるための対策 |
| 1.聞き流したままにていた。 |
1)聞き流したままにない。(具体的には下記)
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| 2.復習しなかった。 |
2)復習する。
ー1)音読する。
ー2)実際に書く。
ー3)録音を聞く。 |
| 3.辞書を引かなかった。 |
3)適当な時期に辞書を買い、実際に引いてみる。
(はじめから必ず買わなければならないわけではありません。
わたしが辞書を買ったのは今年:2008-1月) |
| 4.予習する。 |
4)放送のテキストならぱらぱらでもいいから始まる前までに読んでおく。 |
| 5.自習する。 |
NETにはすごい方たちがとても役立つサイトを開いています。
これを利用しない手はありません。 |
以上まとめますと、
1.復習は音読・書く・聴く、を繰り返す。
2.予習をする。
3.NETで自習する。
⇒ これらはあたりまえのことですが、逆に言えば、当たり前のことをきちんとやれば「中国語は身につく!」
ということですね。
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